kajimeruです。
今回の前回紹介しましたあのネトゲ廃人についてですが、やはり
ゲームばかりだと将来性がなくなり、凝りまくった末に犯罪や病気を引き起こし、最悪の場合は若くして認知症になりかねません。
引きこもりよりも最悪で、ギャンブル依存症よりもはるかにタチが悪い体質であります。
特に、意欲のないニートやフリーターないしワーキングプアがこれにハマるとネットカフェでも大迷惑を引き起こし、夢から覚めないままいきなり路頭に迷う状態になります。
長い間、引きこもりの状態だと精神年齢が3歳のままで、成長が止まってしまうし、そんな状態でネトゲにハマったら、さらに悪化して認知症や犯罪を引き起こし、夢から覚めないままホームレス生活を迎えてしまいます。
さらに、その間にも、職場では女性が中心となって活躍し、時代の流れから外国人移民を本格的に受け入れたり、あげくの果てに日本中の全障害者が意欲を持って仕事を行うため、官民を問わずに特例子会社や障害者の就職受け入れが今以上に積極的に進んだら、今のネトゲ廃人は、もはや田舎でひっそりと暮らすしか選択肢がありません。
その田舎でも場合によっては、地域財政の破綻で自分の身は自分で守らなくてはならなくなります。
しかし、これまで他人任せだった方々は、否応なしに責任を背負うハメになりますし、そこにも外国人が来ますので、
英語は話さなくてはいけなくなるし、数年後にはすべての障害者こそが日本の主役となります。
そして、その障害者自立支援法も改正によっては医療費や保険料を負担するのは利用する当人ではなくて、あくまで恩恵や施設利用などの必要のないあなたがた一般の方々なのであります。
しかも、障害者以外の20歳以上の全国民が対象で自動的に強制
支払いが生じます。
ただし負担するのはそれだけではなく、追加で障害者の生活保障や独立支援の恩恵を受ける積極的な給付金の支給&自立していける技術協力ないし生活支援サポートなどが最大限に受けられる在日特権に準じた究極の障害者特権(仮)の誕生や、女性就職の支援やケアサポートに加えて、高校生以下の子供達の生活支援やジュニア特権(仮)に伴う負担の免除や給付金の支給、母子家庭と後期高齢者の生活支援や保険料や医療費だけでも大変なのに沖縄ビジョン(予定)やアイヌ先住民に伴う自立支援が発生いたします。
さらに、部落やすべての在日外国人(帰化人も含む)の生活保護もこれまでの日本人以上に大判振る舞いでもてなされます。
これが、民主&社民が行おうとしている政策ビジョンでもあります。
そして、上記のいずれにも該当しない一般の庶民には国や地方のサービスも外資などの民間委託の手によって
運営が行われます。
そうなりますと、一般の日本人に対しては移住して来た外国人と一緒になって支給は厳しくなり情け容赦はありませんし、これも数年後には、市役所や社会保険事務所などにも職員が資格を持った専門家以外に派遣社員や在日外国人ないし障害者でいっぱいになり、応対もいい加減だったり、審査も場合によっては厳しくなる恐れがあります。
年金も医療費も失業保険も全ては国のサジ加減で決まる恐ろしい運命が刻々と進んでおります。
そして、仕事でも日本人同士で大変なところに外国人が入り込んで、上記の方以外の日本人は3Kの仕事さえもまともに見つからない状態になります。
もし、それが嫌なら今度の選挙で是非とも自民党か維新政党・新風に入れてください!
仮にも民主党が政権を取りますと上記のような事態になります。
さらに、民主党は真剣な目で外国人の参政権(予定)というおまけ付きの特典も行うつもりであります。
大変、危険な法案であります。
私は、あくまでもネトゲ廃人を増やしたくはないのであります。
ところで、記事にはこんな続きのコメントが掲載されておりますので、お読みになさってください(^^;)
ネトゲ廃人:【2】目立つ不登校 禁止すると暴力
オンライン上で複数の人が同時にゲームに参加する
ネットゲーム。気のあう仲間と
チャット(会話)したり冒険に繰り出したり、自分でストーリーを進行する楽しさがある。日本では02年ごろから流行し始めた。月の基本料金は千数百円程度で、無料で提供されるゲームもある。
中学時代に1日10時間ネットゲームをしていた浪人生(18)は言う。「年代の違う人といろんな話ができて疑似家族のようになった。会うことはないのでわずらわしさはなく、腹を割って話せる」
一方、架空の世界に魂を奪われ不登校となるケースは数年前から目立ち始め、深刻化している。
「ネットゲームをやめるよう説得すると子どもから暴力をふるわれている、という相談が半年前から目立ち始めた」。不登校やひきこもりの相談に乗るNPO法人「教育研究所」(横浜市)の牟田武生理事長は話す。
「リモコンを
テレビに投げつけ、食卓をひっくり返し、手にかみつき、首を絞められることも。殺されるのではないかと思うくらいです」。中3長男のゲーム依存に悩む母親はうつむいた。
長男は昨秋からネットゲーム「メープルストーリー」のとりこになり、不登校となった。成績のよい息子に期待していた両親は焦った。今年4月、ゲームの運営会社「ネクソン」に頼み込みログインできないようにしたが、ひどい暴力をふるわれ、警察を呼んだ。半狂乱の長男は2階の窓から身を乗り出し「ゲームできないなら死ぬ」と叫んだ。根負けして会社に再懇願、ゲーム環境を復活した。
長男は日に15時間、
パソコンの画面に向かう。やんちゃで表情豊かだったのに「目元がきつくなり人相が変わった」と母は嘆く。「親にはつっけんどんなのに、画面に向かうと突然クスッと笑ったりするんです……」
「成長期の子がネット漬けになる。なぜ業界は子どもが24時間
アクセスできるようにしているのか」と父親。
メープルストーリーは、魔法使いや海賊などのキャラクターにふんし冒険を楽しむ子ども向けのゲーム。ユーザーの8割が小中高生。「保護者に安心してもらいたい」と同社は昨年末、親が子どものゲーム時間を制限できる
システムを導入した。しかしシステム利用にはパスワード入力が必須。長男がパスワードを教えてくれず、この父親は制限をかけられずにいる。
私は今回も感情でズバッと答えましたけど、現実問題として家庭でも学校でも職場でも今の社会でも愚か者は少なからずはおりますが、悪化だけは避けたいと思います。
21世紀にふさわしい国づくりのためにも国も人も愛しながら、命懸けでこの国土を守り抜くためにも真の平和を望みます(^^;)
ネトゲ廃人:【2】目立つ不登校 禁止すると暴力(毎日jp内サイトより)
↓
http://mainichi.jp/life/electronics/news/20090624mog00m040019000c.html